「やまとの光」では、医療ニーズに対応するため看護師を配置しています。

 介護職員にも、利用者の体調のチェックポイントや予想される状態変化、看護師に連絡し常に連携しています。

 「緊急時の判断は看護師の役割ですが、利用者と接する機会の多い介護職員が常に医療的な視点を持ち、小さな変化に気づけることが大切であり、医療機関への連絡も的確になり、連携がスムーズにしています。」

 協力病院もありますが、基本は利用者のかかりつけ医との連携を重視し、気付いたことや提案があればすぐに連絡・相談しています。

 その積み重ねで、地域の様々な医療機関との信頼関係を築いております。

 スタッフは常に4名体制をとっており、高度の認知症の人や重度者の方でも安心して利用できる体制を作っていくことが、介護に携わる者の使命であると強く感じています。

 利用される方々や、そのご家族が住み慣れた地域で今までの生活を維持できるよう、また地域の皆様が、「このような受け入れの場があるなら、安心して老後を迎えられる」 と思っていただけるように誠心誠意努力いたします。

 無料体験サービスも随時歓迎しております。

 スタッフ一同、皆様と一緒に充実した毎日を過ごしたいとお待ちしております。